NEWS RELEASE

最新ニュースをお伝えします
2022/05/26
文理の大人気シリーズが電子書籍に!   ★『完全攻略シリーズ』★『ハイクラス徹底問題集シリーズ』★『わからないをわかるにかえる中学数学』の電子版が、各電子書店にて配信開始されました。   「1か所で勉強すると集中力が続かないから気分転換に場所を変えている」「テスト前は友達と集まって勉強している」という方には,タブレットで気軽に持ち運べる電子版が向いているかも!? ↓↓ ぜひご利用ください! ↓↓ ▶Kindleで探す ▶楽天Koboで探す ▶hontoで探す    
2022/04/28
ゴールデンウィーク休業についてお知らせします。 株式会社文理の休業期間は以下の通りです。 【休業期間】 4月29日(金)~5月1日(日)、5月3日(火)~5月5日(木) ※5月2日(月)、5月6日(金)は営業いたします。     ゴールデンウィーク期間中は、お問い合わせへのお返事が遅れることがあります。 ご了承ください。   ご不便をおかけいたしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。
2022/04/15
\「わからないをわかるにかえる」が【もっと】よくわかるWEBサービスが登場!!/ 参考書「かえる」シリーズに対応した学習応援サイトが本日リリース! https://kaeru-study.bunri.jp/ 数学と英語が「わからない…」人はぜひご利用ください!   【モニターキャンペーンも実施中!】 応募方法などについて、くわしくはこちらをチェック
2022/04/01
文理のポータルサイトがリニューアル! 「キュリオポータル」から、「なるほど!BUNRIポータル」に生まれ変わり、 より見やすく、商品が探しやすくなりました。   注目はブログ機能! 学習に役立つ幅広い情報を、ブログ形式でみなさまにお伝えしていきます。 楽しんでいただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。
  • 毎日ちょっと365日ドリル3セット購入キャンペーン
  • 完全攻略学年版/高校入試
  • ハイクラス徹底問題集
  • 毎日ちょっと365日ドリル
  • 高校教科書ガイド
  • わからないをわかるにかえる英検®シリーズ
  • 成績がグンとアップする問題集の正しい選び方
  • スマホセーフティーガイドスマホとの付き合い方

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なるほど!Bunri‐LOG

【第2弾】小中学生対象「『わからないをわかるにかえる』の数学と英語がもっとよくわかる!」問題集&オンライン学習キャンペーン 第2弾モニター20名募集!~6/30(木)〆切

大人気ロングセラーの中学生向け超基礎問題集を進呈! 問題集と連携したオンライン学習の新サービスを体験していただくモニターキャンペーンです。     【なりすましアカウントにご注意ください】 ※「教科書ワーク」の文理【公式】(@curio_bunri)、文理@勉強垢(@bunri_study)以外のアカウントからダイレクトメッセージをお送りすることは一切ございません。 ※なりすましアカウントと思われる不審なダイレクトメッセージを受け取った場合はすみやかにダイレクトメッセージを削除し、被害防止のために当該アカウントのブロックをお願いいたします。   『わからないをわかるにかえる』シリーズとは? 『わからないをわかるにかえる』シリーズとは、その名の通り、読者の「わからない」を「わかる」にかえる問題集を目指して刊行された文理のロングセラー商品です。 わかりやすい文章とイラスト・図解で基礎から説明しているので、苦手な教科でも無理なく学習を積みあげることができます。     新サービスのモニター募集! 文理では、4月に行った第1弾に引き続いて、『わからないをわかるにかえる』の中1~中3数学・英語を実際にお使いいただき、アンケートへの回答とオンラインでのインタビューにご協力くださるモニター様を20名程度募集しています!   中学校の勉強の“つまずきゼロ”を目指す『わからないをわかるにかえる』シリーズ。 ぜひこの機会にお試しください。   ≪応募方法≫ 応募は以下フォームから! ・こちらのご応募フォームに必要事項を入力 ※応募規約の詳細については、このページの下部の「応募規約」をご参照ください。  入力フォーム内の項目「モニターを希望する学年をお選びください。」で選択いただいた学年の書籍を進呈いたします。   ≪募集期間≫ 2022年6月1日(水)~2022年6月30日(木)23:59まで ※定員に達し次第締め切ります。   ≪対象商品≫ 以下3セットのうち、ご希望のセット1点を進呈します。 『わからないをわかるにかえる 中1数学』+『わからないをわかるにかえる 中1英語』 『わからないをわかるにかえる 中2数学』+『わからないをわかるにかえる 中2英語』 『わからないをわかるにかえる 中3数学』+『わからないをわかるにかえる 中3英語』   ≪募集人数≫ 20名程度   ≪応募条件≫ ・応募規約に同意していただいた日本国内に在住の方。 ・小学校高学年または中学生のお子さまがいらっしゃる保護者の方。 ※お子さまご本人が応募を希望される場合は、おうちの方に応募をお願いしてください。 ・対象商品到着後、実際に、お子さまに対象商品をお使いいただき、オンラインでのアンケート(5分程度)と、オンラインでのインタビュー(30分程度)にご協力いただける方。 ・インターネットブラウザ上で当オンライン学習サービスをご利用可能な通信環境が整っている端末(スマホまたはタブレット)をお持ちの方。   ≪モニターご当選者様にしていただくこと≫ ・当選者様の希望の学年に応じて、対象商品と、オンライン学習サービスの利用方法の手引きをお送りします。 ・対象商品およびオンライン学習サービスをご利用いただいた後、お子さまにオンラインアンケートにご回答いただきます(所要時間5分程度)。詳細はお送りする利用方法の手引きをご参照ください。 ・アンケートご回答後、お子さまに対しオンラインインタビューを実施します。日程や必要な準備等は、事務局よりご連絡いたします。(所要時間30分程度) ・アンケートおよびインタビュー実施後に、薄謝として1,000円相当の図書カードNEXTを進呈いたします。   ≪当選結果のお知らせ≫ ・2022年6月下旬までに当選者様を選出し、上記≪応募方法≫に記載のフォームに入力いただいたメールアドレス宛にお知らせさせていただきます。   改訂版『わからないをわかるにかえる』中1数学/中2数学/中3数学/中1英語/中2英語/中3英語 ■編   文理 ■定価  各1,078円(税込) ■発売日 2021年2月20日 ■発行元 文理 商品について詳しくはこちら   応募規約 ■募集期間 2022年6月1日(水)~2022年6月30日(木)23:59まで ※定員に達し次第締め切ります。   ■応募方法 応募は以下フォームから! ・こちらのご応募フォームに必要事項を入力 ※応募規約の詳細については、このページの下部の「応募規約」をご参照ください。  入力フォーム内の項目「モニターを希望する学年をお選びください。」で選択いただいた学年の書籍を進呈いたします。   ■対象商品  以下3セットのうち、ご希望のセット1点を進呈します。 『わからないをわかるにかえる 中1数学』+『わからないをわかるにかえる 中1英語』 『わからないをわかるにかえる 中2数学』+『わからないをわかるにかえる 中2英語』 『わからないをわかるにかえる 中3数学』+『わからないをわかるにかえる 中3英語』   ■募集人数  20名程度   ■応募条件 ・応募規約に同意していただいた日本国内に在住の方。 ・小学校高学年または中学生のお子さまがいらっしゃる保護者の方。 ※お子さまご本人が応募を希望される場合は、おうちの方に応募をお願いしてください。 ・対象商品到着後、実際に、お子さまに対象商品をお使いいただき、オンライン実施でのアンケート(5分程度)と、オンラインでのインタビュー(30分程度)にご協力いただける方。 ・インターネットブラウザ上で当オンライン学習サービスをご利用可能な通信環境が整っている端末(スマホまたはタブレット)をお持ちの方。 ・キャンペーンサイトが継続的に利用できる通信環境が整っていること。お子さま自身で通信ができるスマホかタブレットを持っている環境を推奨いたします。   ■当選結果のお知らせ ・ご応募は何回でも可能ですが、当選はお1人様1回とさせていただきます。 ・結果発表は当選者様に上記≪応募方法≫に記載のフォームに入力いただいたメールアドレス宛のメールで6月下旬までにご連絡いたします。「@bnet.bunri.co.jp」ドメインのメールを受信できるよう、設定をご確認ください。 ・メール内に記載された指定期限までに、ご連絡先、お届け先などの必要事項を指定の方法でご連絡ください。 ・指定期限までにご連絡がない場合は当選を無効とさせていただく場合がございますのでご注意ください。 ・商品の発送は日本国内に限らせていただきます。また、発送は2022年6月下旬を予定しておりますが、天候や交通状況等により、予定より遅れてお届けとなる場合がございます。あらかじめご了承ください。   ■個人情報の取り扱いについて ・ご入力いただく個人情報(お名前・メールアドレスなど)は、株式会社学研プロダクツサポートが責任をもって管理し、プレゼント品の送付、商品・サービスのご案内、企画開発のためなどに使用いたします。 ・個人情報保護については、下記のプライバシーポリシーに従い取り扱います。お申込み際しては、このプライバシーポリシーをご覧ください。 プライバシーポリシー    ■本キャンペーンに関するお問い合わせ先 ・キャンペーンは株式会社文理(以下、「当社」といいます)が実施しております。本キャンペーンに関するお問い合わせはこちらにて当社にお申し出ください。   【注意事項(※以下を全てご一読の上、ご応募ください)】 ・本キャンペーンの参加によりユーザー間に生じたトラブル、ユーザーに生じた一切の損害(直接・間接を問いません)等について、当社は、いかなる責任も負いません。 ・本注意事項に違反する応募が発覚した場合は予告なしに応募を無効とさせていただきます。 ・応募者様ご本人の都合により当選の連絡ができない場合は当選を無効とさせていただきます。 ・応募の際にかかる通信料、またWEBサービスの利用にかかる通信料などは応募者様のご負担とさせていただきます。 ・当選した対象商品の販売・交換・換金等には応じかねます。 ・当選権利の換金、他人への譲渡はできません。 ・対象商品に関するご質問、当選に関するお問い合わせにはお答えいたしかねますので、予めご了承ください。 ・お届けした対象商品についてモニター内容実施困難な破損があった場合は、交換をさせていただきますので、メールの返信にてお申し出ください。 ・対象商品到着後の紛失などにつきましては対応いたしかねます。 ・本キャンペーンは、予告なく変更・中止・終了することがありますので、あらかじめご了承ください。これらの変更・中止・終了により生じた損害について、当社は、一切の責任を負いません。  

「中1ギャップ」を、いま、親子で乗り越えるには?

「中学に入って1カ月ほど……なんだか子どもに元気がない」 「小学校のときに比べて学校のことを話してくれなくなった」 「入学してから学校に行くのがつらい様子が見られる」   それ、もしかしたら「中1ギャップ」かもしれません。   今回は、「『中1ギャップ』を、いま、親子で乗り越えるには?」というテーマです。   目次 1.「中1ギャップ」とは? 2.「中1ギャップ」の原因 3.なぜ、いま=5月 が大切か 4.「中1ギャップ」と自己効力 5.まとめ   1.「中1ギャップ」とは? 小学校を卒業した子どもが、中学に入学した際の様々な環境の変化によって悩みを抱えてしまい、 学校に行きづらくなる・学習への意欲がわかない・人間関係でトラブルを生じてしまう等の現象です。 「中1ギャップ」を全く生じない子どもや、生じたとしても程度が軽い子どももいます。   2.「中1ギャップ」の原因 中学校に入学すると、子どもを取り巻く環境は様々に変化します。 その変化には、大きなものだけでも以下の2つが挙げられます。       他にも、制服の正しい着用が求められる、自転車や電車の利用といった通学方法の変化など、中学入学にともなう変化は多岐に渡ります。 これだけ大きな変化に対応するということは、大人であっても一仕事であるといえるでしょう。   3.なぜ、いま=5月 が大切か 一般に「5月病」という言葉があるように、5月は、4月までの新生活のはじまりに浮きたつ気持ちがやや落ち着き、 ゴールデンウィークの長期休暇も挟んで向上心が停滞しがちな時期です。 それに加えて、新中学1年生にとっては初めての定期テストをたいてい5月中旬~後半に控えています。 この定期テストの結果で、自分は勉強ができる/できない、勉強を頑張っている/いないという、 子ども自身に対する評価は大きく方向づけられます。   また最初の校外学習があるのも4月終盤~5月半ば頃であり、 これを機会に行動を共にする友人を探す子どもも多いでしょう。 更には部活動の見学期間も4月中ごろまでとする学校が多く、 部活動に入部して本格的に中学生としての生活がスタートする時期ともいえます。   もちろん、たとえ「中1ギャップ」に悩まされたとしても、 5月を過ぎてからそれを乗り越えることもあります。 ひとつの目安として、5月は「中1ギャップ」を乗り越える最初のターニングポイントということを知っておくと良いかもしれません。     4.「中1ギャップ」と自己効力 「中1ギャップ」はなぜ起こってしまうのか。 先に述べたように、それは様々な環境の変化が原因です。 しかし本当に問題なのは、それによって子どもが 「こんな変化に自分は対応できない」 「頑張っても問題を解決することはできない」という自己否定感を持ってしまうことです。   大切なのは、様々な環境の変化に思い悩んだとしても、 きっと「自分はうまくできる」と自分を信じる気持ち=自己効力を失わせないことでしょう。   では、どうすれば子どもの「自己効力」を「中1ギャップ」から守ることができるのでしょうか。 じつは、子どもの「自己効力感」と「学力・学習力」との間には相関関係があることが分かっています。 そしてこの「学力」とは成績の良し悪しのみならず、 「学習時間の長さ」や「学習方略を考える力」をも含みます。 その他にも、壁を乗り越える経験や、他者や保護者に認められ信用されること等の重要さが明らかになっていますが、 初めての定期テストを前にしたこの時期において、 家庭学習の習慣を身につけ、学習計画を立て実行するという体験をすることは、 子どもが自己効力を高めるために、極めて重要であるといえるでしょう。     5.まとめ たとえ数値としての成績が奮わずとも、努力して壁に立ち向かった経験、自分なりに工夫して勉強の方法を打ち立てた経験は、 きっと、人生に起こる様々な変化に向き合い、乗り越えていく力の礎となることでしょう。 結果の数値が奮わなければ、それを壁として、乗り越える体験に変えていければ良いのです。 結果に関わらず、定期テストは親子にとっての学びのチャンスになりえるのですね。   中1ギャップを乗り越えるために重要なのは、 中1ギャップ自体を生じさせないことではなくそれといかに向き合うかということなのです。   文理では、定期テストの出題範囲を、予想問題等で、教科書に合わせて効果的・集中的に学習できる『中間・期末の攻略本』ほか、 豊富なラインナップで、頑張る中学生・保護者の方々を応援しています。   どの教材を選んだら良いか分からない……という方は、このページの右下にいるキュリオに相談してみて下さいね。      

【連載】定期テスト対策ってどうやるの? おまけ

こんにちは!定期テストに向けた勉強についてのアドバイスを、5回に分けてお届け!     第1回  はじめに 始める時期と最初にやること第2回  その1 問題演習を繰り返し、体で覚える! 第3回  その2 テストで扱われる文章は音読して頭に入れる!第4回  その3 「覚えるものセット」を作り、赤シートで覚える!第5回  おわりに まとめとスケジュールの立て方     最終回を迎えましたが、おまけをお届けします! 「テスト勉強、頑張るコツはないの?」問題についてです。         頑張るコツってあるんですか? テスト勉強、ぎりぎりまでなかなかやる気も出ないし、緊張するし、大変ですよね。いくつか、こうすると頑張れるかも?というポイントをお伝えします。 ただし、合うかどうかには個人差があるので、あくまで参考に…… 自分に合うテスト期間の過ごし方を模索していってください!           誘惑は思い切って断つ!(ごほうびもつくる) テスト期間の一番の敵は、スマホ・ゲーム・漫画などの娯楽です。不思議ですが、これらを始めるととにかく時間が溶けてしまいます。 その時は楽しくても、あとで絶望を味わうことになるので……テスト期間中は封印するのが得策です。 封印の仕方は、勉強する空間から存在自体を消す・親に管理してもらう、など、 自分の意志だけに頼らない方法がおすすめです。   テスト期間は長いようですが、思ったより短いものです。終わった後、美味しいものを食べながらゲームするぞ!!を励みに頑張りましょう。           体を動かす機会があったほうがすっきりするかも! 1週間前から部活が休みな場合も多いですよね。また、習い事をしているけど、テスト前は休んだ方がいいのか、悩む場合もあると思います。   週に2・3回、1~2時間程度であれば、むしろ体を動かしたほうがいいかもしれません。机に向かってずっと座っていると煮詰まってしまい、集中力が続かなくなったり漠然と不安になることもあります。そういう時は体を動かすことで、気持ちがすっきりして、前向きになれたりします!   もちろん、テスト勉強の進み具合とは相談してください!         ライバルや目標となる人物を作る クラスの友達、学年上位の人、好きなキャラクターなど、誰でもいいのですが… 「あの人に勝ちたい!」「あの人のようになりたい!」という相手がいると、頑張るモチベーションにつながります。 友達と勝負をしてもいいですね! 家でついダラダラしてしまう時間も、「あの人は勉強頑張っているかも……」と思うことで机にむかえるかもしれません。   ただし、プレッシャーがかかりすぎてしまうと気分が悪くなる…という人は、勝負と思うと逆効果な可能性もあるので気をつけて。 ライバルがいたほうが燃える!という人は、探してみてください。               頑張れなかった時に自分を責めない 集中すれば計画通りに終わったはずなのに、終わらなかった……という日もきっとありますよね。そういうことは、誰にでもある!ということを忘れないようにしましょう。スケジュールを調整し直したり、次の日の勉強時間を延ばしたり、リカバリーはできます。過ぎてしまった時間を悔やむより、次やるべきことを冷静に見すえましょう!       応援しています! がんばってね!!

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