文理の幼児ドリル

2歳から6歳まで、充実の全16点。
知育を重視した幼児用ドリルです。

幼児用ドリル

「文理の幼児ドリル」のココがおすすめ!

字を正しくかこう

全点オールカラーの
ドリルです。

遊び×学習で飽きずにできます

遊び×学習で
飽きずにできます。

幼児ドリル

分野別・年齢別で
選びやすいラインナップ。

くり返し学習でしっかり身につきます

くり返し学習で
しっかり身につきます。

やったねシール

充実の付録で
興味関心を引き出します。

発達段階に合わせて脳を育てます

発達段階に合わせて
脳を育てます。

幼児教育専門の先生に聞きました !

大沼良子先生

大沼良子先生

幼児期ってどんな時期?

2歳

ことばの数が一気に増える時期です。
おうちの方とのことばのやりとりを楽しむ中で、二語文、三語文が話せるようになります。

3〜5歳

日常会話もスムーズに、また長い文も話せるようになります。
次第に自分から「読みたい、書きたい」という思いを持つようになります。

どうすれば力を伸ばせる?

  • いま、幼児教育の中では「非認知能力」が注目されています。
    好奇心や、目標に向かってやり抜く力、協調性などのことです。
  • 「文理の幼児ドリル」もこの非認知能力を育てる環境の一つになります。
    目につくところにおいておき、お子さまが自分から興味をもって取り組み、
    「やったー」という喜びをおうちの方と一緒に味わう体験ができます。
  • 「正確に上手に書けるように」というより、
    お子さまとことばや気持ちのやり取りをしながら、
    一緒に楽しんでドリルに取り組むことが大切です。